シーン1夜間見守り
アラートが鳴るたびに居室へ駆けつけている。行ってみたら対応不要だったことも多く、夜間の巡回でスタッフの負担が大きい。少人数の夜勤では一人ひとりに十分に目が届かない。
アラートが鳴ったら、まずスマホ・PCの映像で状況を確認。必要な対応だけ動けるので、ムダな訪室が減り、夜勤に余裕が生まれる。
誰でも簡単に使える見守りシステム
導入済みの離床センサーをそのまま活用でき、馴染みやすい。離床を最短0.5秒で検知・通知し、初動を早めて転倒・転落リスクを減らします。



利用者のお部屋の様子を映像で確認。スマホ・PCから見て訪室判断ができ、過去の映像はmicroSDカードに保存してさかのぼれます。



心拍・呼吸・室温や生活サイクルをリアルタイムにアイコン表示。タップで映像確認でき、最大200人・12か月分をレポートで振り返れます。



「はやい・あんしん・かんたん」の3つを、スマホ・タブレットへ。離床も異常も即時に通知され、使うスタッフが増えてもそのままご利用いただけます。
離床センサー・リアルタイム見守り・カメラ機能が、ひとつにつながった見守りシステム。ナースコールや介護記録ソフト、インカムとも連携できます。
ナースコール
オプション「かなスイッチ」でナースコールとしても利用可能。
介護記録ソフト
各種介護記録ソフトと連携し各種データを転記。
見守りセンサー
導入済みの離床センサーをそのまま活用できる。
インカム
施設で使われるインカムと連携可能。
介護・医療・高齢者ケアの幅広い現場で、夜間の見守り負担軽減に活用されています。
CARE
MEDICAL
OTHERS
導入前と導入後で、現場の動き方はこう変わります。
気になるシーンをクリックすると、Before → After の変化が見られます。
シーン1夜間見守り
アラートが鳴るたびに居室へ駆けつけている。行ってみたら対応不要だったことも多く、夜間の巡回でスタッフの負担が大きい。少人数の夜勤では一人ひとりに十分に目が届かない。
アラートが鳴ったら、まずスマホ・PCの映像で状況を確認。必要な対応だけ動けるので、ムダな訪室が減り、夜勤に余裕が生まれる。
シーン2転倒・転落の防止
離床に気づくのが遅れ、転倒・転落のリスクに後手で対応。骨折など重大事故につながることもあり、抑制に頼らざるを得ない場面もあった。
離床動作を業界最速0.5秒で検知して即通知。初動が早まり、事故が起きる前に動ける。抑制に頼らない見守りを支える。
シーン3巡回・状況確認
定時巡回で全居室を回り、確認に時間がかかっていた。記録作成やケアの準備など、本来やるべき業務に手が回らない。
映像とバイタルで状況を確認してから動けるので、ムダな巡回を削減。空いた時間を記録や利用者のケアにあてられ、業務が時間内に回る。
シーン4ケアの質を高める
夜間対応や巡回に追われ、現場がひっ迫。一人ひとりに向き合う余裕がなく、新人スタッフが操作に慣れるのにも時間がかかっていた。
余裕が生まれ、本当に必要なケアに集中できる。アイコンを押すだけのシンプル操作で、誰でもすぐ使えて現場に定着する。
eライブはインターネットに依存しないオンプレミス型。映像や個人情報を施設内ネットワークで完結管理し、外部に送信しません。
インターネット非依存。回線環境に左右されず安定稼働します。
映像や入居者情報を外部クラウドに送らず、施設の中で保管します。
機器・データへのアクセスを限定し、情報漏えいリスクを抑えます。
設計から設置・運用までメーカーが一貫対応。安心して任せられます。
補助金の申請タイミングに合わせて、最適なステップをご案内します。お問い合わせから運用後の継続フォローまで、専任担当が伴走します。
Web・電話から気軽に
施設の課題を整理
実機でかんたんさを確認
最適な構成・お見積り
面倒な申請を代行サポート
工事〜設置・設定まで
導入後も継続フォロー
※補助金活用以外にも、リース等お得に導入できるプランをご用意しています。
デモ体験・資料請求、どちらもオンラインでお申し込みいただけます。
1993年創業。離床センサーのパイオニアとして、30年以上見守りに向き合ってきました。