誰でも簡単に使える見守りシステム

eライブの特長

FEATURES

eライブは はやい・あんしん・かんたん

SYSTEM

eライブの構成とつながる仕組み

離床センサー・リアルタイム見守り・カメラ機能が、ひとつにつながった見守りシステム。ナースコールや介護記録ソフト、インカムとも連携できます。

eライブの構成と、つながる仕組み

周辺機器・連携

FACILITIES

こんな施設で導入されています

介護・医療・高齢者ケアの幅広い現場で、夜間の見守り負担軽減に活用されています。

CARE

介護施設(入所・入居型)

  • 特別養護老人ホーム
  • 介護老人保健施設
  • 有料老人ホーム
  • グループホーム
  • サービス付き高齢者向け住宅

MEDICAL

医療機関

  • 病院・診療所
  • 療養型病床
  • 回復期リハビリ病棟
  • 地域包括ケア病棟

OTHERS

その他の高齢者ケア施設

  • ショートステイ
  • デイサービス
  • 小規模多機能型居宅介護
  • 看護小規模多機能型居宅介護
導入事例はこちら
BEFORE → AFTER

現場のシーン別にこう変わる

導入前と導入後で、現場の動き方はこう変わります。

気になるシーンをクリックすると、Before → After の変化が見られます。

01

シーン1夜間見守り

Before

アラートが鳴るたびに居室へ駆けつけている。行ってみたら対応不要だったことも多く、夜間の巡回でスタッフの負担が大きい。少人数の夜勤では一人ひとりに十分に目が届かない。

After

アラートが鳴ったら、まずスマホ・PCの映像で状況を確認。必要な対応だけ動けるので、ムダな訪室が減り、夜勤に余裕が生まれる。

訪室回数50%減
02

シーン2転倒・転落の防止

Before

離床に気づくのが遅れ、転倒・転落のリスクに後手で対応。骨折など重大事故につながることもあり、抑制に頼らざるを得ない場面もあった。

After

離床動作を業界最速0.5秒で検知して即通知。初動が早まり、事故が起きる前に動ける。抑制に頼らない見守りを支える。

転倒・転落事故20%減
03

シーン3巡回・状況確認

Before

定時巡回で全居室を回り、確認に時間がかかっていた。記録作成やケアの準備など、本来やるべき業務に手が回らない。

After

映像とバイタルで状況を確認してから動けるので、ムダな巡回を削減。空いた時間を記録や利用者のケアにあてられ、業務が時間内に回る。

総業務時間5.3時間短縮/月
04

シーン4ケアの質を高める

Before

夜間対応や巡回に追われ、現場がひっ迫。一人ひとりに向き合う余裕がなく、新人スタッフが操作に慣れるのにも時間がかかっていた。

After

余裕が生まれ、本当に必要なケアに集中できる。アイコンを押すだけのシンプル操作で、誰でもすぐ使えて現場に定着する。

「簡単」と感じた割合90%
SECURITY

施設内で完結する、
セキュリティ万全のオンプレ型

eライブはインターネットに依存しないオンプレミス型。映像や個人情報を施設内ネットワークで完結管理し、外部に送信しません。

施設内ネットワークで完結するオンプレミス型の構成図
1
施設内ネットワークで完結

インターネット非依存。回線環境に左右されず安定稼働します。

2
個人情報・映像データを施設内で管理

映像や入居者情報を外部クラウドに送らず、施設の中で保管します。

3
物理アクセスを制限

機器・データへのアクセスを限定し、情報漏えいリスクを抑えます。

4
メーカーが一括で最適化・保守

設計から設置・運用までメーカーが一貫対応。安心して任せられます。

FLOW

導入の流れ

補助金の申請タイミングに合わせて、最適なステップをご案内します。お問い合わせから運用後の継続フォローまで、専任担当が伴走します。

  1. 01

    お問い合わせ

    Web・電話から気軽に

  2. 02

    ヒアリング

    施設の課題を整理

  3. 03

    デモ体験

    実機でかんたんさを確認

  4. 04

    ご提案

    最適な構成・お見積り

  5. 05

    補助金申請サポート

    面倒な申請を代行サポート

  6. 06

    採択・施工設置

    工事〜設置・設定まで

  7. 07

    運用サポート

    導入後も継続フォロー

※補助金活用以外にも、リース等お得に導入できるプランをご用意しています。

お気軽にお問い合わせください

デモ体験・資料請求、どちらもオンラインでお申し込みいただけます。

COMPANY

会社情報

1993年創業。離床センサーのパイオニアとして、30年以上見守りに向き合ってきました。

社名
株式会社テクノスジャパン(Technos Japan Co., Ltd.)
本社
〒670-0947 兵庫県姫路市北条978番地
設立
1993年3月8日
代表者
代表取締役社長 大西 健一郎
資本金
7,500万円
従業員
74名(2025年4月1日現在)
事業内容
福祉機器・マイコン応用機器の開発・販売
拠点
本社(姫路)/東京支社/大阪・名古屋・仙台・札幌・福岡・姫路
本社ビル外観
  • 2006 経済産業省「元気なモノ作り中小企業300社」
  • 2009 経済産業省「ものづくり日本大賞 優秀賞」
  • 2013 グッドカンパニー大賞 特別賞
補助金 申請サポート実施中 (約8割が活用中)
無料相談 資料請求