介護・医療・高齢者施設の見守りシステム

「行く前に見る」を
新習慣に。

  • 0.5秒で状態が分かる
  • 訪室前にカメラで見える
  • だれでも使える、簡単操作
eライブ モニタリング画面
累計60万台超
離床センサーの累計出荷台数
30年以上
離床センサーのパイオニア
BEFORE → AFTER

テクノスジャパンのeライブは
夜間ケア・見守り現場を変える

Beforeとりあえず訪室する
夜間にアラートで駆け回るスタッフ
  • アラートが鳴るたびに駆けつけている
  • 行ってみたら対応不要だったことが多い
  • 夜間の対応で現場がひっ迫している
After必要なときだけ訪室する
余裕をもって対応するスタッフ
  • アラートが鳴ったらまず映像で状況確認
  • 必要な対応だけ動くから、余裕がもてる
  • 業務効率が改善し、ケアの質が上がる
EASY TO USE

はやい・あんしん・かんたん を追求した見守りシステム

アイコンを押すだけ。誰でも使える操作で、現場に根付きます。

1分でわかる eライブ 実演動画

  1. STEP 01

    0.5秒で状態が分かる

    「起床」「離床」「不在」などの状態を最新のベッドセンサーで最速0.5秒で検知。

  2. STEP 02

    PC・スマホへ通知

    捉えた状態を即時通知。ステーションでも巡回中でも、気づきの遅れが生まれません。

  3. STEP 03

    訪室前に映像で見える

    通知の状態を確認し、カメラ映像で様子を見てから、必要な対応だけ動けます。

RESULTS

導入で、現場はここまで変わる

全国の現場で得られている、確かな数字。

※当社調べ

SEMINAR

定期開催
オンラインセミナー実施中

このページの内容は、定期開催のオンラインセミナーで実演+質疑応答つきで、さらに細かく解説しています。

オンラインセミナーのモニター投影の様子
製品資料
セミナー動画

資料ダウンロードで、
セミナー動画アーカイブも見られます

製品資料に加えて、過去セミナーのアーカイブ動画(1本)も視聴可能。実演や質疑応答の様子を、好きなタイミングで確認できます。入力は施設名・お名前・メールだけ。

LINE UP

eライブの基本の製品ラインナップ

すべてがつながり、ひとつとして機能する見守りシステム

設置環境やケアの方針に応じて機器を追加でき、施設ごとの運用に合わせて柔軟に拡張・カスタマイズできます。

> 詳細を見る
CASE STUDIES

導入事例

導入施設の皆さまに、背景・決め手・効果を伺いました。

導入事例一覧へ
WHY eLIVE

選ばれ続ける、4つの理由

eライブ / テクノスジャパンの特長

SUBSIDY

ほぼ100%が補助金で導入

eライブを導入されたお客様のほとんどが補助金を活用。申請から導入まで一貫してサポートします。

補助金サポートを見る
補助金サポート
FLOW

導入の流れ

補助金の申請タイミングに合わせて、最適なステップをご案内します。お問い合わせから運用後の継続フォローまで、専任担当が伴走します。

  1. 01

    お問い合わせ

    Web・電話から気軽に

  2. 02

    ヒアリング

    施設の課題を整理

  3. 03

    デモ体験

    実機でかんたんさを確認

  4. 04

    ご提案

    最適な構成・お見積り

  5. 05

    補助金申請サポート

    面倒な申請を代行サポート

  6. 06

    採択・施工設置

    工事〜設置・設定まで

  7. 07

    運用サポート

    導入後も継続フォロー

※補助金活用以外にも、リース等お得に導入できるプランをご用意しています。

お気軽にお問い合わせください

デモ体験・資料請求、どちらもオンラインでお申し込みいただけます。

COMPANY

会社情報

1993年創業。離床センサーのパイオニアとして、30年以上見守りに向き合ってきました。

社名
株式会社テクノスジャパン(Technos Japan Co., Ltd.)
本社
〒670-0947 兵庫県姫路市北条978番地
設立
1993年3月8日
代表者
代表取締役社長 大西 健一郎
資本金
7,500万円
従業員
74名(2025年4月1日現在)
事業内容
福祉機器・マイコン応用機器の開発・販売
拠点
本社(姫路)/東京支社/大阪・名古屋・仙台・札幌・福岡・姫路
本社ビル外観
  • 2006 経済産業省「元気なモノ作り中小企業300社」
  • 2009 経済産業省「ものづくり日本大賞 優秀賞」
  • 2013 グッドカンパニー大賞 特別賞
補助金 申請サポート実施中 (約8割が活用中)
無料相談 資料請求